たくわえる• このとくせいこそがエルフーンが害悪と呼ばれるゆえんですね。
からげんき• ノーマルとゴーストの相性は抜群です。
エルフーンといえば、やどみがの害悪コンボで暴れまわるスタイルが有名ですね。
使う際の注意点としては、腹太鼓するタイミングを誤ると何も仕事をせずに倒されてしまう点です。
ダイアースで特防を強化できる地面技。
ポケモン剣盾 Twitter• 以下が候補技。
クリア後• カビゴンはHPの種族値が高いのでカウンターとの相性が良く、物理アタッカーを無理やり突破することもできます。
対ゴーストタイプの技。
倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。
その他の技候補 ノーマル技の選択肢、麻痺を狙える。
じしん• 地面や飛行タイプに有効な氷技。
特殊に対して非常に強いですが、 物理等は苦手ですので、苦手な 相手が来たら「あくび」で流しましょう。
どうも、しんま13です。
地面や飛行タイプに有効な氷技。
一度腹太鼓をされてダイマックスを切られると止めるのはほぼ不可能。
のんびり丸と申します。
腹太鼓してAが6段階上がることで、HB特化アーマーガアを炎のパンチで確定1発。
今環境はあくび使いとして有名なや鬼火電磁波型が多いのリストラの影響で状態異常対策が甘いパーティが増えていて、あくびの通りがいいです。
【キョダイマックス個体にするべきか?】 ヨワ氏様のご指摘より 結論から言うと、 理想はキョダイ個体ですが絶対にキョダイマックス個体にしなければいけないかと言われればそうでは無いです。
不備不足、質問などございましたらコメント欄までよろしくお願いします。
なげつける• 火傷の影響を受けない点が優秀。
非常にシンプルな戦い方ですが、ほとんどの人がエルフーンのこの型を知らないので、ハマると鬼のように強いです。
問題は撃ち合いではなく絡め手を使うです はらだいこを積んだカビゴンの障壁として考えられるのはドヒドなどの黒霧、カバルドンなどのあくび、ヌオーによる天然です せっかく6段階積んでも低速相手に絡め手使われると悔しい…ですよね、そこである程度の低速をブチ抜くカビゴンを考案しました。
データの参照元は、 ・上位勢の構築記事 ・ランクマッチで筆者がよくあたる型 の2つになります。